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なぜこの本を読もうと思ったのか?
現在、私はサラリーマンでですが
将来、自分のビジネスを
行っていきたいと考えています。
ビジネスを行うにあたってどのように
ビジネスモデルを構築するのか知りたくて
本書を読んでみました。
3つの気づき
■販売価格によって変わるのは客数よりも客層である
「驚くほど高収益なビジネスモデル設計法」
■日常の商談や販売現場で
「驚くほど高収益なビジネスモデル設計法」
お客様から質問があった時、
それがウィッシュを発見するチャンス。
■ビジネスモデルの設計
(1)顧客を想定する
(2)商品を構成する
(3)デリバリー構造をせていする
(4)収益モデルを組み上げる
「 驚くほど高収益なビジネスモデル設計法」
取り入れる行動習慣
周りの困りごとを見つけよう。
そこに、将来、笑顔になる種がある。
まとめ
本書籍では題名
「 ひとり社長ビジネスモデル設計法」通り、
どのようにビジネスモデルを構築していけばよいか
考え方を学ぶことが出来ました。
この手法を用いて
私もビジネスモデルを考えて行きます。
ご覧頂ありがとうございました。
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