![]() |

なぜこの本を読もうと思ったのか?
ロバート・キヨサキさんの
書籍は2000年頃から日本でも
発売されており、
私も、沢山読んできました。
一番最初に読んだ書籍:
![]() | 【中古】 金持ち父さん貧乏父さん アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 /ロバート・T.キヨサキ(著者),シャロン・L.レクター(著者),白根美保子(訳者) 【中古】afb |

読んだときは分かったつもりでいるのですが、
なかなか行動できていませんでした。
そこでもう一度読み直そうと
ロバートキヨサキさんの
書籍を探し始めました。
本書籍は題名の通り、
「知っている人だけが得をするお金の真実」
とあるように
私もお金の真実を知りたくて
読んでみました。
3つの気づき
■お金持ちに関する古い考え
- 私は絶対いお金持ちになれない
- 金持ちは欲張りだ
- 金持ちになるより幸せになる方がいい
- 税金は不公平だ
- せっせと働かなくてはいけない
- 投資は危険だ
- いい教育を受けなさい
■借金はお金もちにもなるし、貧乏にもなる
■I(Investor)やB(big business)へ
行こうとする人が少ないのはなぜか?
それは簡単ではないから。
クワドラントを替えるにはより
多くの知識とより厳しい自己規律が
必要である
取り入れる行動習慣
将来IやBへ行くために
多くの知識を入れ、行動する。
まとめ
やはりロバートキヨサキさんの書籍は
一度は読んでみるものです。
最近、複数のロバートキヨサキさんの
書籍を読みましたが、
ようやく書籍が伝えたかった事が
頭の中に入ってきました。
ラットレースを抜け出したいと
考えられている方は
是非とも書籍を読んで
考え方を身につけましょう。
コメント